南吉グッズの販売

■購入方法
新美南吉記念館で直接販売しているほか、通信販売もいたします。    ※通信販売の場合、別途送料がかかります。

■通信販売のお申し込み
Eメールに郵便番号・住所・氏名・電話番号・購入商品名・購入数を明記して送信してください。請求書(品代+送料)を添えてお送りしますので、商品到着を確認後、請求書記載の銀行または郵便局口座にお振込みください。
現金書留郵便によるお支払いもご利用できます。
※振込手数料はご負担願います
※請求書の宛名を学校名や会社名などで希望される場合は、その旨もお知らせください。

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販売品目

販売品目

  • 新編「新美南吉代表作集」
    新美南吉文学の顕彰として、平成6年3月に発刊しました。
    新美南吉の童話13編、小説4編、劇1編、童謡・詩17編、
    短歌・俳句73編を収録した代表作集です。
    収録作品は「ごんぎつね」、「でんでんむしのかなしみ」、
    「手袋を買いに」、「最後の胡弓弾き」、「おじいさんのランプ」など。
    作品解説のほか、「ごんぎつね」の草稿「権狐」も複写版で収録しています。

    ■仕様 A5判、304頁、ハードカバー
    ■価格 1,500円
    ■発行 半田市教育委員会
  • 図録「生誕百年 新美南吉」

    2000年に発行した図録「新美南吉」をほぼすべて一新し、判型もページ数もボリュームアップしました。
    南吉の生涯や作品にかけた思いがよくわかるだけでなく、南吉の意外な素顔が垣間見えるコラムや、
    南吉作品の挿絵を描いてきた画家からのメッセージや絵などで楽しく読むことができます。
    代表作「ごんぎつね」の紹介に14頁を割き、その誕生の経緯や魅力などについて詳しく解説しています。

    ■仕様 A4判、108頁、オールカラー
    ■価格 1,500円
    ■編集・発行 新美南吉記念館

  • 集団読書テキスト 「新美南吉幼年童話集」

    新美南吉生誕100年に向けて、半田市教育委員会が集団読書テキストとして編集・発行した幼年童話集です。
    文章はほとんど平仮名でわかちがきをしていますので、小さいお子さんでも読みやすくなっています。
    南吉の幼年童話は、これまでも何作かが出版社から絵本化されていますが、通常1冊1,300円から1,400円します。
    このセットなら1,500円で10作読むことができますので、小学校等で集団読書をする際のテキストとして最適です。

    ■仕様 A4判、1冊1作品でいずれも7~8頁、表紙カラ―・本文1色刷り・挿絵入り、専用紙箱入り
    ■収録作品 「あかいろうそく」「がちょうのたんじょうび」「こぞうさんのおきょう」「二ひきのかえる」「あめだま」「げたにばける」
          「こどものすきなかみさま」「かにのしょうばい」「かげ」「でんでんむしのかなしみ」
    ■価格 1セット(10冊) 1,500円
    ■編集・発行 半田市教育委員会

  • 集団読書テキスト第2弾 「新美南吉童話集」

    ■仕様 A4判、1冊1作品でいずれも28~29頁、表紙カラ―・本文1色刷り・挿絵入り、専用紙箱入り
    ■収録作品 「おじいさんのランプ」「花のき村と盗人たち」「狐」「牛をつないだ椿の木」
    ■価格 1セット(4冊) 1,400円
    ■編集・発行 半田市教育委員会

  • 集団読書テキスト第3弾 「新美南吉童話集Ⅱ」

    ■仕様 A4判、1冊1作品(8頁2冊・16頁3冊)全5冊、表紙カラ―・本文1色刷り・挿絵入り、専用紙箱入り
    ■収録作品 「手袋を買いに」「巨男の話」「木の祭り」「去年の木」「ひろったラッパ」
    ■価格 1セット(4冊) 1,400円
    ■編集・発行 半田市教育委員会

  • 南吉のふるさと
    ■仕様 B5判、92頁
    ■収録 市内小学校で副読本として使われているものです。
        2015年度に内容を大幅に改訂しました。
    ■価格 500円
    ■発行 半田市教育委員会
  • 新美南吉研究会編「南吉研究」 1~43号

    1~20号のリスト(セット販売)

     1   南吉作品と教科書
     2   南吉顕彰の歩み
     3   南吉が生まれた岩滑・南吉を生んだ岩滑
     4   南吉の童話 初期・中期の作品
     5   大阪国際児童文学館見学
     6   後期の作品と童話集
     7   知多の民話と南吉童話
     8   新美南吉の「小説」その他
     9   南吉の童謡と詩
     10 南吉の短歌・俳句・劇・その他
     11 南吉の子どもの頃
     12 新美南吉の学生の頃
     13 南吉の安城の頃
     14 校定 新美南吉全集の編集・「南吉を語る 畑中俊平」
     15 南吉の俳句
     16 教え子たちによる南吉像
     17 「和太郎さんと牛」
     18 南吉作品に出てくる植物
     19 悲しみの詩が語る南吉像
     20 「久助君もの」の作品成立と児童文学史上の価値

    ■仕様 B5判、頁数は号数によって異なります
    ■収録 下記のリストを参照
    ■編集・発行 新美南吉研究会
    ■価格 1~20号のセット 3,000円(バラ売りできません)
        21号~40号 5冊1組 750円(バラ売りできません)
        41号~43号 1冊300円
        ※全冊購入の場合は6,900円

    1~20号のリスト(セット販売)

     1   南吉作品と教科書
     2   南吉顕彰の歩み
     3   南吉が生まれた岩滑・南吉を生んだ岩滑
     4   南吉の童話 初期・中期の作品
     5   大阪国際児童文学館見学
     6   後期の作品と童話集
     7   知多の民話と南吉童話
     8   新美南吉の「小説」その他
     9   南吉の童謡と詩
     10 南吉の短歌・俳句・劇・その他
     11 南吉の子どもの頃
     12 新美南吉の学生の頃
     13 南吉の安城の頃
     14 校定 新美南吉全集の編集・「南吉を語る 畑中俊平」
     15 南吉の俳句
     16 教え子たちによる南吉像
     17 「和太郎さんと牛」
     18 南吉作品に出てくる植物
     19 悲しみの詩が語る南吉像
     20 「久助君もの」の作品成立と児童文学史上の価値

    21号~25号のリスト(セット販売)

     21 南吉の伝記について
     22 新美南吉と「兎の耳」
     23 「ごんぎつね」について
     24 百姓の足・坊さんの足
     25 新美南吉余話

    26号~30号のリスト(セット販売)

     26 新美南吉と知多の方言
     27 新美南吉における教師像
     28 「手袋を買いに」の母親像
     29 南吉文学と郷土・南吉の暮らした岩滑
     30 南吉の詩―墓碑銘― ごんぎつねのふる里

    31号~35号のリスト(セット販売)

     31 私の南吉覚え書き
     32 私の南吉覚え書き 春宵回想
     33 私の南吉覚え書き 彼岸花雑記・歌綴残照
     34 新美南吉と地域単元の展開 実践報告 I ~ V
     35 実践報告 I ~IV 新美南吉顕彰のあゆみ(二)

    36号~40号のリスト(セット販売)

     36 手袋を買いに 南吉幼年童話にみるかなしみ―かげ、デンデンムシノ カナシミを通して―
     37 南吉作品は現代に何を照射するか  ※向川幹雄先生講演記録
        愛の築設―懐かしき隣人たちの物語―  ※小野敬子先生講演記録
     38 新美南吉童話の魅力-孤独から無償の愛へ-  ※谷悦子先生講演記録
       「うた時計」の分析と授業
     39 新美南吉の思い出-「野の灯通信」16号~30号寄稿・掲載-
        悲願花物語
     40 新美南吉・二つの全集の間で-「牧全」と「校定全集」の編集者として-  ※保坂重政先生講演記録

    41号~43号のリスト(バラ売り)

     41 新美南吉童話の世界 ※北吉郎先生講演記録
       「久助君の話」の分析と授業
     42 南吉文学の魅力―「ごん狐」の誕生まで
        中学時代(習作時代)の作品を中心に「ごん狐」の誕生に至る20作品を読む
     43 南吉文学の魅力―「ごん狐」から「手袋を買いに」まで
        ―東京外語時代(前期)作品23作品を読む―
        南吉と外国文学―その接点と影響をめぐって― ※原昌先生講演会記録

  • 新編「新美南吉代表作集」

    新美南吉文学の顕彰として、平成6年3月に発刊しました。新美南吉の童話13編、小説4編、劇1編、童謡・詩17編、短歌・俳句73編を収録した代表作集です。収録作品は「ごんぎつね」、「でんでんむしのかなしみ」、「手袋を買いに」、「最後の胡弓弾き」、「おじいさんのランプ」など。作品解説のほか、「ごんぎつね」の草稿「権狐」も複写版で収録しています。

    ■仕様 A5判、304頁、ハードカバー ■価格 1,500円
    ■発行 半田市教育委員会

     

     

  • 図録「生誕百年 新美南吉」

    2000年に発行した図録「新美南吉」をほぼすべて一新し、判型もページ数もボリュームアップしました。 南吉の生涯や作品にかけた思いがよくわかるだけでなく、南吉の意外な素顔が垣間見えるコラムや、 南吉作品の挿絵を描いてきた画家からのメッセージや絵などで楽しく読むことができます。 代表作「ごんぎつね」の紹介に14頁を割き、その誕生の経緯や魅力などについて詳しく解説しています。

    ■仕様 A4判、108頁、オールカラー
    ■価格 1,500円
    ■編集・発行 新美南吉記念館

     

     

  • 集団読書テキスト
     「新美南吉幼年童話集」

    新美南吉生誕100年に向けて、半田市教育委員会が集団読書テキストとして編集・発行した幼年童話集です。 文章はほとんど平仮名でわかちがきをしていますので、小さいお子さんでも読みやすくなっています。 南吉の幼年童話は、これまでも何作かが出版社から絵本化されていますが、通常1冊1,300円から1,400円します。 このセットなら1,500円で10作読むことができますので、小学校等で集団読書をする際のテキストとして最適です。

    ■仕様
    A4判、1冊1作品でいずれも7~8頁、表紙カラ―・本文1色刷り・挿絵入り、専用紙箱入り
    ■収録作品
    「あかいろうそく」「がちょうのたんじょうび」「こぞうさんのおきょう」「二ひきのかえる」「あめだま」「げたにばける」「こどものすきなかみさま」「かにのしょうばい」「かげ」「でんでんむしのかなしみ」
    ■価格
    1セット(10冊) 1,500円
    ■編集・発行
    半田市教育委員会

     

     

  • 集団読書テキスト第2弾
     「新美南吉童話集」

    ■仕様
    A4判、1冊1作品でいずれも28~29頁、表紙カラ―・本文1色刷り・挿絵入り、専用紙箱入り
    ■収録作品
    「おじいさんのランプ」「花のき村と盗人たち」「狐」「牛をつないだ椿の木」
    ■価格
    1セット(4冊) 1,400円
    ■編集・発行
    半田市教育委員会

  • 集団読書テキスト第3弾
     「新美南吉童話集Ⅱ」

    ■仕様
    A4判、1冊1作品(8頁2冊・16頁3冊)全5冊、表紙カラ―・本文1色刷り・挿絵入り、専用紙箱入り
    ■収録作品
    「手袋を買いに」「巨男の話」「木の祭り」「去年の木」「ひろったラッパ」
    ■価格
    1セット(4冊) 1,400円
    ■編集・発行
    半田市教育委員会

  • 南吉のふるさと

    ■仕様
    B5判、92頁
    ■収録
    市内小学校で副読本として使われているものです。2015年度に内容を大幅に改訂しました。
    ■価格
    500円
    発行
    半田市教育委員会

  • 新美南吉研究会編「南吉研究」
     1~43号

    ■仕様
    B5判、頁数は号数によって異なります
    ■収録
    下記のリストを参照
    ■編集・発行
    新美南吉研究会
    ■価格
    1~20号のセット 3,000円(バラ売りできません)
    21号~40号 5冊1組 750円(バラ売りできません)
    41号~43号 1冊300円     ※全冊購入の場合は6,900円

    1~20号のリスト(セット販売)

    1   南吉作品と教科書
    2   南吉顕彰の歩み
    3   南吉が生まれた岩滑・南吉
       生んだ岩滑
    4   南吉の童話 初期・中期の作品
    5   大阪国際児童文学館見学
    6   後期の作品と童話集
    7   知多の民話と南吉童話
    8   新美南吉の「小説」その他
    9   南吉の童謡と詩
    10 南吉の短歌・俳句・劇・その他
    11 南吉の子どもの頃
    12 新美南吉の学生の頃
    13 南吉の安城の頃
    14 校定 新美南吉全集の編集
      「南吉を語る 畑中俊平」
    15 南吉の俳句
    16 教え子たちによる南吉像
    17 「和太郎さんと牛」
    18 南吉作品に出てくる植物
    19 悲しみの詩が語る南吉像
    20 「久助君もの」の作品成立と
       児童文学史上の価値

    21号~25号のリスト(セット販売)

    21 南吉の伝記について
    22 新美南吉と「兎の耳」
    23 「ごんぎつね」について
    24 百姓の足・坊さんの足
    25 新美南吉余話

    21号~25号のリスト(セット販売)

     21 南吉の伝記について
     22 新美南吉と「兎の耳」
     23 「ごんぎつね」について
     24 百姓の足・坊さんの足
     25 新美南吉余話

    26号~30号のリスト(セット販売)

    26 新美南吉と知多の方言
    27 新美南吉における教師像
    28 「手袋を買いに」の母親像
    29 南吉文学と郷土
       南吉の暮らした岩滑
    30 南吉の詩 ―墓碑銘―
       ごんぎつねのふる里

    26号~30号のリスト(セット販売)

     26 新美南吉と知多の方言
     27 新美南吉における教師像
     28 「手袋を買いに」を買いにの母親像
     29 南吉文学と郷土・南吉の暮らした岩滑
     30 南吉の詩―墓碑銘― ごんぎつねのふる里

    31号~35号のリスト(セット販売)

    31 私の南吉覚え書き
    32 私の南吉覚え書き 春宵回想
    33 私の南吉覚え書き
       彼岸花雑記・歌綴残照
    34 新美南吉と地域単元の展開
       実践報告 I ~ V
    35 実践報告 I ~IV
       新美南吉顕彰のあゆみ(二)

    31号~35号のリスト(セット販売)

     31 私の南吉覚え書き
     32 私の南吉覚え書き 春宵回想
     33 私の南吉覚え書き 彼岸花雑記・歌綴残照
     34 新美南吉と地域単元の展開 実践報告 I ~ V
     35 実践報告 I ~IV 新美南吉顕彰のあゆみ(二)

    36号~40号のリスト(セット販売)

    36 「手袋を買いに」
       南吉幼年童話 にみるかなしみ   ―かげ、デンデンムシノ カナ    シミを通して―
    37 南吉作品は現代に何を
       照射するか
       ※向川幹雄先生講演記録
       愛の築設―懐かしき隣人たちの   物語―
       ※小野敬子先生講演記録
    38 新美南吉童話の魅力
       -孤独から無償の愛へ-
       ※谷悦子先生講演記録
       「うた時計」の分析と授業
    39 新美南吉の思い出-「野の灯通   信」16号~30号寄稿・掲載-
       悲願花物語
    40 新美南吉・二つの全集の間で
       -「牧全」と「校定全集」の編   集者として-
       ※保坂重政先生講演記録

    36号~40号のリスト(セット販売)

     36 手袋を買いに 南吉幼年童話にみるかなしみ―かげ、デンデンムシノ カナシミを通して―
     37 南吉作品は現代に何を照射するか  ※向川幹雄先生講演記録
        愛の築設―懐かしき隣人たちの物語―  ※小野敬子先生講演記録
     38 新美南吉童話の魅力-孤独から無償の愛へ-  ※谷悦子先生講演記録
       「うた時計」の分析と授業
     39 新美南吉の思い出-「野の灯通信」16号~30号寄稿・掲載-
        悲願花物語
     40 新美南吉・二つの全集の間で-「牧全」と「校定全集」の編集者として-  ※保坂重政先生講演記録

    41号~43号のリスト(バラ売り)

    41 新美南吉童話の世界
       ※北吉郎先生講演記録
      「久助君の話」の分析と授業
    42 南吉文学の魅力
       ―「ごん狐」の誕生まで―
       中学時代(習作時代)の作品を   中心に「ごん狐」の誕生に至る   20作品を読む
    43 南吉文学の魅力―「ごん狐」か   ら「手袋を買いに」まで―
       東京外語時代(前期)作品23作   品を読む
       南吉と外国文学―その接点と影   響をめぐって―
       ※原昌先生講演会記録

    41号~43号のリスト(バラ売り)

     41 新美南吉童話の世界 ※北吉郎先生講演記録
       「久助君の話」の分析と授業
     42 南吉文学の魅力―「ごん狐」の誕生まで
        中学時代(習作時代)の作品を中心に「ごん狐」の誕生に至る20作品を読む
     43 南吉文学の魅力―「ごん狐」から「手袋を買いに」まで
        ―東京外語時代(前期)作品23作品を読む―
        南吉と外国文学―その接点と影響をめぐって― ※原昌先生講演会記録